子供のお片付け

「子供お片付け教室」in 板野町東公会堂「みんなで浴衣もたたんじゃおう!」

こんにちは(^^

家づくり収納コンサルタント

徳島お片付けラボ エクリュプラス竹内真理です。

 

殺人的な暑さの中、小学生が終業式が終わるのを狙い定めて

「子供お片付け教室」を板野町東公会堂さんのご協力のもと、開催いたしました

(写真はまた後日・・。板野町広報の方や、ユーアイテレビの取材も来ていただきました。

ユーアイテレビは板野町と藍住町限定の放送となります。放送日は2018年7月26日。一日6回流してくれるらしい💦こわっこわっ!板野町と藍住に住んでなくてよかったーー💦)

 

毎回のことながら、言いたいこと詰め詰めで、

「んー、少なくしたつもりだったが、まだ話長かったか・・・」と反省しつつ、

それでも、この暑い中、集中して聞いてくれた六年生優秀女子チームの皆様、本当にありがとうございました!

 

ママと一緒にきてくれた、低学年のみんなも、

自分なりの考えをしっかり持っていたり、

難しいパースにも挑戦してくれたり、

浴衣たたみにも積極的で、

 

いやいや、子供たちは本当に、エネルギーがいっぱいで、かわいいです。

 

■服をきちんとたたむ、という経験

 

私のおばあちゃんもそうですが、昔の人は、服をとてもきれいに畳みます。

しわをきちんと伸ばして、折るべきところはきちんと折る。

手でプレスして、まるでアイロンをかけたよう。

 

私は、そんな「きちんとたたむ」という事を、子供たちに体験してもらいたいと思って、

 

今回はいつもの「ショップ畳み」だけではなくて、

すわってきちんとプレスしながらたたむ方法も実践してみました。

 

みんなお母さんのお手伝いなどで、服はたためるけれど、けっこうふわっとしか畳んでいないから、どうしても「畳めばイインデショ!」的になる。

 

しわを伸ばして、たたんだら、そのたびに軽くプレスすることや、

洗濯物の幅をキチンと揃えて、「輪」を手前にしてきれいに並べるとか、

 

ちょっとした「魅せるコツ」のようなものを、覚えたら、

「めんどくさい洋服を畳む事」が、「ちょっと自慢できる特技」にまで昇華する。

 

服に愛着も湧いてきます。

 

 

■「浴衣」を畳めないオトナだっている。みんなは今ここで、学んじゃえ!

さらには、今回夏ということで、「浴衣」のたたみ方もやってみました。

 

浴衣が畳めないオトナがいる事は、先日の「オトナ浴衣の会」で判明したので(^^。

それを伝えつつ、子供たちにレクチャーしたら、食いつく食いつく!

 

一気にみんな、浴衣を畳めるようになっちゃいました!

ふふふ、これで大人たちをびっくりさせちゃうのだーーーー✨

 

タオルだって、ボタン付きのシャツだって、ぴちっときれいに畳めるようになりましたよ!

 

さあ、まずは今日帰って、ママを驚かせましょう!

 

 

■ご感想「ママに教えてあげようと思います。」

 

今回もうれしいご感想をたくさんいただきました。

「今までかたづけはめんどくさいと思っていたけど、竹内先生の話を聞いてやってみたくなりました。ママはいつも洗濯物をたたむのがめんどくさそうなので、竹内先生の方法を教えてあげて、私も手伝ってあげたいです。【帰ったらやってみたいこと】・部屋にあるモノを四つにわける。・タオル、服をショップ畳する。・浴衣のたたみ方をママにおしえてあげる。」

手伝ってあげようって思えるのも、「自分がお母さんの力になれる。」という自信あってのこと。本当は、子供たちはみんな、大好きなママを助けたいって、思っていると思うんですよね。

 

「いろいろなたたみ方を知れて楽しかった。またお母さんに教えたい。シャツのたたみ方をいっぱいして、特に上手になりたい。お部屋を自分でイメージしてすごくお片付けをしたくなった。」

ショップ畳みは、すぐにはうまくならないケド、たくさんやったら必ずショップのお姉さん並みに上手になるよ、と言った言葉をおぼえてくれていたんだねー。うれしいです。

 

 

【ママのご感想】

「わくわくするゴールを本人に決めてもらい、分ける作業を手伝いながら片づけてみようと思いました。私的には服のたたみ方がとても参考になりました。」

ママも、たたむのは嫌いな人が多いですもんね(^^。子供たちがプレスしながら、きれいに畳むことに楽しみを見出している姿を見たのがよかったのかもしれません✨

 

「分けてケースに入れるなど、参考になる事がたくさんありました。

子供にお片付けする?と聞いてみたら、「する」と言ってくれました。」

じわっとうれしいご感想です。

 

「モノを捨てないために、無駄な買い物をしないことを勉強しました。なかなか思うように行かないけど、頑張ってみます。子供が出来る方法で、片付けを考えてあげる大切さを知りました。」

こういう事を何かで学ばないと、なかなか私たちは「子供にハンドルを渡す」という事を忘れてしまいがちです。

子供は未熟だから、なんでもオトナが決めてあげなくては・・と思う事から、すこしずつ抜け出す準備が必要ですよね、さみしいけど( ;∀;)。

 

 

■多かった子供の意見

 

子供とはいえ、きれいに整えるスキルは結構持っている子が多いと感じました。

片付け自体も、そこまで「苦手」なんて大人のようにはコンプレックスを持っていません。当たり前ですけど。(じゃあ、コンプレックスはいつ頃作られるんでしょうね。)

 

「きれいに片づけても、だんだん乱れてきて、もういいやって、なっちゃう」

「パパが片づけろって、言うけど、はいはいって言って聞き流す。」

 

などなど。

 

理想のゴールイメージを立体パースで書くワークも、絵が苦手でも、イメージはたくさん湧き出てきます。シーツを変えたい、カーテンを変えたい、本をたくさん並べたい、シャンデリアを釣りたい、など、さまざま。絵が難しければ、文字でもOK!自由な作品が今回も生まれました。

みんな、「こうしたい」っていうイメージをしっかり持っているのです。

それに毎回驚くのは親のほう。

■今日の辛口気づきポイント

 

しかし、いつもちょっと思うのは、

親が余計な一言をぽろりと言ってしまっていることが・・・多いっ💦💦💦

心の中で、「あちゃー、それ、今、言わんといてーーー」と叫ぶこと多々・・なのです。

 

なんか、言いたいんですよね💦私も含めて、みんな。

かわいい子供たちに、相手してもらいたい。

何か、言いたい。ちょっと大人ぶっていたい。

 

そんなオトナのたわいない一言が、

子供をイラっとさせているのが、こちらから丸見えなもんで、

自制も含めて、今日のひとこと。

 

「子供のすることには、口出ししない。」

しないと決めても、絶対しちゃいますから、

それくらいの心構えでいるくらいでちょうどいい。

なんも言わずに、ただにこにこと見守っておればいいんです。オトナなんて。

 

はい。そうします。

 

徳島お片付けラボ エクリュプラス竹内真理

「子供お片付け教室」今後の開催予定

■はぴママ子供お片付け教室 8月3日金曜日 10時~11時半

■平惣書店沖浜店 子供お方付け教室 8月4日土曜日 午後11時~12時半

 

■お片付けサービス、その他のお問い合わせはこちらから。

https://ws.formzu.net/fgen/S12155810/

 

■スタジオ相談予約フォーム(スケジュールご確認のためにご利用ください。)

https://reserva.be/ecruplus

 

■エクリュプラスHP

http://ecru-plus.wixsite.com/ecru-plus

 

■2018お片付けサービスメニュー

https://syuno-ya.com/home/page-78/

 

■Instagramもやってます。お気軽にフォローお願いします(^^)/

https://www.instagram.com/ecruplus/

 

■毎週土曜日こっそりと登場。自爆系「家作り」ブログ

http://simpleinc.jp/blog/ シンプルブログ

 

 

■徳島お片付けラボ 竹内真理の考えている事が

30分で全てわかるラジオ↓

http://honmaru-radio.com/hachihachi0007/

ホンマルラジオ

 

1970年徳島県生まれ。

家作り収納コンサルタント。

インテリアコーディネーター、ライフオーガナイザー、整理収納アドバイザーの資格と、家具販売、工務店勤務、ハウスクリーニングの経験を生かして、お部屋をお客様にとっての「一番大好きな空間」に変えるお手伝いをいたします。

まずはお気軽にスタジオヒアリングにお申込みください(^^)/

図面と写真をお持ちくださいね~。

お悩みのお部屋だけではなく、お家全体の間取り図があった方がより詳しくご相談できます。

ちなみに写真は、普段の状態を撮ってくださいね。

 

片付いていないところを見られるのは恥ずかしい?

そんな事は全く心配なさらないでくださいね!

片付けが滞るのは、それなりの理由があるのです。

その理由がわかれば、半分解決したようなもの。

 

そもそも、「片付いていない」という問題に向き合う勇気を出して、

このブログをここまで読んでくださったあなたは

 

もう、次のステップに進む事を心の底で決めて来ているわけですから✨

必ず解決します!

 

お片付けは、眉間にしわをよせて、頑張るものではありません。

私と一緒に楽しみながら、あなたにとってとことん楽な仕組みを作り上げましょう。

 

こんにちは(^^

家づくり収納コンサルタント

徳島お片付けラボ エクリュプラス竹内真理です。

 

殺人的な暑さの中、小学生が終業式が終わるのを狙い定めて

「子供お片付け教室」を板野町東公会堂さんのご協力のもと、開催いたしました。

(写真はまた後日・・。板野町広報の方や、ユーアイテレビの取材も来ていただきました。

ユーアイテレビは板野町と藍住町限定の放送となります。放送日は2018年7月26日。一日6回流してくれるらしい💦こわっこわっ!板野町と藍住に住んでなくてよかったーー💦)

 

毎回のことながら、言いたいこと詰め詰めで、「んー、少なくしたつもりだったが、まだ長かったか・・・」と反省しつつ、

それでも、この暑い中、集中して聞いてくれた六年生優秀女子チームの皆様、本当にありがとうございました!

 

ママと一緒にきてくれた、低学年のみんなも、

自分なりの考えをしっかり持っていたり、

難しいパースにも挑戦してくれたり、

浴衣たたみにも積極的で、

 

いやいや、子供たちは本当に、エネルギーがいっぱいで、かわいいです。

 

■服をきちんとたたむ、という経験

 

私のおばあちゃんもそうですが、昔の人は、服をとてもきれいに畳みます。

しわをきちんと伸ばして、折るべきところはきちんと折る。

手でプレスして、まるでアイロンをかけたよう。

 

私は、そんな「きちんとたたむ」という事を、子供たちに体験してもらいたいと思って、

 

今回はいつもの「ショップ畳み」だけではなくて、

すわってきちんとプレスしながらたたむ方法も実践してみました。

 

みんなお母さんのお手伝いなどで、服はたためるけれど、けっこうふわっとしか畳んでいないから、どうしても「畳めばイインデショ!」的になる。

 

しわを伸ばして、たたんだら、そのたびに軽くプレスすることや、

洗濯物の幅をキチンと揃えて、「輪」を手前にしてきれいに並べるとか、

 

ちょっとした「魅せるコツ」のようなものを、覚えたら、

「めんどくさい洋服を畳む事」が、「ちょっと自慢できる特技」にまで昇華する。

 

服に愛着も湧いてきます。

 

 

■「浴衣」を畳めないオトナだっている。今ここで、学んじゃえ!

さらには、今回夏ということで、「浴衣」のたたみ方もやってみました。

 

浴衣が畳めないオトナがいる事は、先日の「オトナ浴衣の会」で判明したので(^^。

それを伝えつつ、子供たちにレクチャーしたら、食いつく食いつく!

 

一気にみんな、浴衣を畳めるようになっちゃいました!

ふふふ、これで大人たちをびっくりさせちゃうのだーーーー✨

 

タオルだって、ボタン付きのシャツだって、ぴちっときれいに畳めるようになりましたよ!

 

さあ、まずは今日帰って、ママを驚かせましょう!

 

 

■「ママに教えてあげようと思います。」

 

今回もうれしいご感想をたくさんいただきました。

「今までかたづけはめんどくさいと思っていたけど、竹内先生の話を聞いてやってみたくなりました。ママはいつも洗濯物をたたむのがめんどくさそうなので、竹内先生の方法を教えてあげて、私も手伝ってあげたいです。【帰ったらやってみたいこと】・部屋にあるモノを四つにわける。・タオル、服をショップ畳する。・浴衣のたたみ方をママにおしえてあげる。」

 

「いろいろなたたみ方を知れて楽しかった。またお母さんに教えたい。シャツのたたみ方をいっぱいして、特に上手になりたい。お部屋を自分でイメージしてすごくお片付けをしたくなった。」

ショップ畳みは、すぐにはうまくならないケド、たくさんやったら必ずショップのお姉さん並みに上手になるよ、と言った言葉をおぼえてくれていたんだねー。うれしいです。

 

 

【ママのご感想】

「わくわくするゴールを本人に決めてもらい、分ける作業を手伝いながら片づけてみようと思いました。私的には服のたたみ方がとても参考になりました。」

ママも、たたむのは嫌いな人が多いですもんね(^^。子供たちがプレスしながら、きれいに畳むことに楽しみを見出している姿を見たのがよかったのかもしれません✨

 

「分けてケースに入れるなど、参考になる事がたくさんありました。

子供にお片付けする?と聞いてみたら、「する」と言ってくれました。」

じわっとうれしいご感想です。

 

「モノを捨てないために、無駄な買い物をしないことを勉強しました。なかなか思うように行かないけど、頑張ってみます。子供が出来る方法で、片付けを考えてあげる大切さを知りました。」

こういう事を何かで学ばないと、なかなか私たちは「子供にハンドルを渡す」という事を忘れてしまいがちです。

子供は未熟だから、なんでもオトナが決めてあげなくては・・と思う事から、すこしずつ抜け出す準備が必要ですよね、さみしいけど( ;∀;)。

 

 

■多かった子供の意見

 

子供とはいえ、きれいに整えるスキルは結構持っている子が多いと感じました。

片付け自体も、そこまで「苦手」なんて大人のようにはコンプレックスを持っていません。当たり前ですけど。

 

「きれいに片づけても、だんだん乱れてきて、もういいやって、なっちゃう」

「パパが片づけろって、言うけど、はいはいって言って聞き流す。」

 

などなど。

 

理想のゴールイメージを立体パースで書くワークも、絵が苦手でも、イメージはたくさん湧き出てきます。シーツを変えたい、カーテンを変えたい、本をたくさん並べたい、シャンデリアを釣りたい、など、さまざま。絵が難しければ、文字でもOK!自由な作品が今回も生まれました。

 

■今日の辛口気づきポイント

 

しかし、いつもちょっと思うのは、

親が余計な一言をぽろりと言ってしまっていることが・・・多いっ💦💦💦

心の中で、「あちゃー、それ、今、言わんといてーーー」と叫ぶこと多々・・なのです。

 

言いたいんですよね💦私も含めて、みんな。かわいい子供たちに、相手してもらいたい。

何か、言いたい。ちょっと大人ぶっていたい。

 

そんなたわいない一言が、子供をイラっとさせているのが、こちらから丸見えなもんで、

自制も含めて、今日のひとこと。

 

「子供のすることには、口出ししない。」

しないと決めても、絶対しちゃいますから、

それくらいの心構えでいるくらいでちょうどいい。

なんも言わずに、ただにこにこと見守っておればいいんです。オトナなんて。

 

はい。そうします。

 

 

はぴママ子供お片付け教室 7月22日日曜日 10時~11時半

http://happyhappy-school.com/events/%E3%81%8A%E7%89%87%E4%BB%98%E3%81%91%E6%95%99%E5%AE%A4/2018/07/22

 

平惣書店沖浜店 子供お方付け教室 8月4日土曜日 午後11時~12時半

 

 

 

 

■お片付けサービス、その他のお問い合わせはこちらから。

https://ws.formzu.net/fgen/S12155810/

 

■スタジオ相談予約フォーム

https://reserva.be/ecruplus

 

■エクリュプラスHP

http://ecru-plus.wixsite.com/ecru-plus

 

■2018お片付けサービスメニュー

■サービスメニュー

 

■Instagramもやってます。お気軽にフォローお願いします(^^)/

https://www.instagram.com/ecruplus/

 

■毎週土曜日こっそりと登場。自爆系「家作り」ブログ

http://simpleinc.jp/blog/ シンプルブログ

 

 

■徳島お片付けラボ 竹内真理の考えている事が

30分で全てわかるラジオ↓

http://honmaru-radio.com/hachihachi0007/

ホンマルラジオ

 

1970年徳島県生まれ。

家作り収納コンサルタント。

インテリアコーディネーター、ライフオーガナイザー、整理収納アドバイザーの資格と、家具販売、工務店勤務、ハウスクリーニングの経験を生かして、お部屋をお客様にとっての「一番大好きな空間」に変えるお手伝いをいたします。

まずはお気軽にスタジオヒアリングにお申込みください(^^)/

図面と写真をお持ちくださいね~。

お悩みのお部屋だけではなく、お家全体の間取り図があった方がより詳しくご相談できます。

ちなみに写真は、普段の状態を撮ってくださいね。

 

片付いていないところを見られるのは恥ずかしい?

そんな事は全く心配なさらないでくださいね!

片付けが滞るのは、それなりの理由があるのです。

その理由がわかれば、半分解決したようなもの。

 

そもそも、「片付いていない」という問題に向き合う勇気を出して、

このブログをここまで読んでくださったあなたは

 

もう、次のステップに進む事を心の底で決めて来ているわけですから✨

必ず解決します!

 

お片付けは、眉間にしわをよせて、頑張るものではありません。

私と一緒に楽しみながら、あなたにとってとことん楽な仕組みを作り上げましょう。

関連記事

  1. 子供のお片付け

    デキる親の仮面をかぶらない。子供をしっかり育てるための㊙作戦とは。

    子供が小さいときはぎゃんぎゃん怒っていても、だんだん大きくなってくると…

  2. 子供のお片付け

    「定位置に戻す」というルールを習慣化するおバカアイデア3選

    会社で共有の道具を使った後もとに戻さなければ、いろんな人に迷惑をかける…

  3. 子供のお片付け

    「ついカッとしてしまう気持ちにどう対処すればいいのでしょうか」に対する回答例

    ムズい質問に答えてみるシリーズ。■徳島・脱力系お片付け・ライフオー…

  4. 子供のお片付け

    「散かし放題の家族にもうあきらめの境地です。」に対する回答例

    何度言っても同じことの繰り返し。怒っても頼んでも、結局リビングは散らか…

  5. 子供のお片付け

    「やさしいだけじゃだめ」論。イマドキの理想の母親像とは

    「うちの子、言っても聞かないのよね」とのたまったママ友に「いらっ」とし…

  6. 子供のお片付け

    「怒り」ツールを使うのは損!怒らない子育てを勧める理由とは。

    こんにちは(^^家づくり収納コンサルタント徳島お片付け…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

  1. お片付け

    大切なのは「モノ」じゃない?抱え込んだ「べき」に気が付く魔法の質問
  2. 家作り

    やっぱり!要注意「ウォークイン玄関収納」の落とし穴
  3. 家庭科・エシカル消費

    【食品ロス削減】私たちの持つ「大きな力」とは。
  4. 子供のお片付け

    【子供のお片付け教育】「好き」を選ぶ力と責任感
  5. 家作り

    「魔法のリノベ」建築業界こそオーガナイズを学んでほしい。
PAGE TOP